店頭で良さそうな物件が見つかったら、次のステップは部屋の内見。
鍵を預かっている物件がほとんどですが、内見のたびに大家さんに鍵を借りなければならない物件も中にはあります。
貸主さんの意向もあるんでしょうが、私たちからすると好ましくないのです。
東京で「町の不動産屋さん」を営んでます。ツイッターでは「たくや」で活動してます。
店頭で良さそうな物件が見つかったら、次のステップは部屋の内見。
鍵を預かっている物件がほとんどですが、内見のたびに大家さんに鍵を借りなければならない物件も中にはあります。
貸主さんの意向もあるんでしょうが、私たちからすると好ましくないのです。
古くなって、なかなか借り手が決まらない大家さんが思いつく手立てのひとつとして
リフォームして部屋をグレードアップする というのがあります。
しかし、方法を間違えると大変なことに・・・
お部屋探しをしいると、不動産屋から受け取るチラシに
「コーポ〇〇」や「〇〇ハイツ」などの名称を目にした方も多いと思います。
さて、建物名に名づけられている
「コーポ」とか「ハイツ」は「アパート」と何が違うのでしょうか?